ストレートバレルは、細身ですっきりとした形状と、グリップ位置の自由度の高さが魅力です。
一方で、いざ選ぼうとすると、
「ストレートバレルは種類が多くて違いがわからない」
「初心者が使っても大丈夫?」
「トルピードから替えるならどれがいい?」
「長さや重さは何を基準に選べばいい?」
と迷う人も多いのではないでしょうか。
ストレートバレルは見た目が似ているモデルが多いものの、実際には全長・太さ・重量・カットの位置によって投げ心地が大きく変わります。
そのため、単純に人気モデルを選ぶよりも、自分のグリップや現在使っているバレルに近いものから選ぶことが大切です。
この記事では、ダーツピックに掲載しているストレートバレルの中から、特徴の異なるおすすめモデルを厳選しました。
初めてストレートを使う人にもわかるよう、選び方やトルピードとの違いについても解説します。

ストレートバレルのおすすめ10選
まずは、おすすめのストレートバレルを比較してみましょう。
| 商品名 | 重量 | 全長 | 最大径 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| One80 Strike-02 | 16g | 46.2mm | 6.5mm | 軽量で扱いやすい |
| DYNASTY A-FLOW BLACK LINE T S2 | 18g | 45mm | 6.3mm | 短め・細身 |
| MIRARCH Bahamut2 Type2 Straight | 19.8g | 48mm | 7.2mm | 太めで握りやすい |
| DYNASTY collaboration STRAIGHT7 | 20g | 48mm | 6.4mm | 癖の少ない王道タイプ |
| DYNASTY A-FLOW ONYX LINE LISA ST | 19.5g | 48mm | 6.4mm | カットの存在感が強い |
| TARGET JAPAN SIRIUS G4 | 21.5g | 51mm | 6.7mm | 重量感がある |
| unicorn THE SOL DARTS HIVE Limited | 20.5g | 51mm | 6.8mm | ロングストレート |
| TARGET JAPAN BLACK MARQUE CREED | 21.5g | 51mm | 6.8mm | 長さと重量を両立 |
| TRiNiDAD Undisputed KID Type4 | 21.5g | 52mm | 6.8mm | 長めでグリップ範囲が広い |
| COSMO DARTS Yoshihisa Baba v2 | 22g | 50.8mm | 7.0mm | 重量級のロングストレート |
同じストレートバレルでも、全長は45mm前後から52mm程度、重量も16gから22g程度まで幅があります。
初めてストレートを購入する人は、「ストレートだからこのスペック」という考え方ではなく、今使っているバレルからどこを変えたいかを考えながら選ぶのがおすすめです。
ここからは、それぞれの特徴を詳しく紹介します。
One80 Strike-02|初めてストレートを試したい人におすすめ
One80 Strike-02は、16g・全長46.2mm・最大径6.5mmの比較的コンパクトなストレートバレルです。
最大の特徴は、ストレートとしては軽めで扱いやすいこと。
「ストレートバレルを使ってみたいけれど、いきなり高価なモデルや重量級モデルを買うのは不安」という人にも選びやすい一本です。
前後にはリング系のカットが入っており、シンプルなアウトラインながらグリップ位置の目印を作りやすくなっています。
ストレートバレルは太さの変化が少ないため、トルピードと比べて「どこを持てばいいかわからない」と感じることがあります。
その点、カットの位置を基準にグリップできるモデルは、初めてストレートを使う人にも比較的扱いやすいでしょう。
ただし16gと軽めなので、普段20g以上のバレルを使っている場合は、投げたときの軽さを強く感じる可能性があります。
軽いバレルをテンポよく投げたい人に向いています。
DYNASTY A-FLOW BLACK LINE T S2|細身のストレートが好きな人におすすめ
DYNASTY A-FLOW BLACK LINE T S2の商品詳細・仕様を見る
T S2は、18g・全長45mm・最大径6.3mmのストレートバレルです。
最大径6.3mmとかなり細く、ストレートらしいスリムな形状が特徴です。
細いバレルには、グルーピングしたときにバレル同士が干渉しにくいというメリットがあります。
特にブルやトリプルへ複数本入ったあと、さらに同じエリアへ投げたい場面では、太いバレルよりスペースを残しやすくなります。
一方、太めのトルピードから変更すると、最初は細さに違和感を覚えることもあります。
普段からバレルを強く握る人の場合、細くなったことで余計に力が入ることもあるため注意しましょう。
「細いストレートを使ってみたい」「コンパクトなバレルが好き」という人におすすめです。
MIRARCH Bahamut2 Type2 Straight|トルピードから移行しやすい太めのストレート
MIRARCH Bahamut2 Type2 Straightの商品詳細・仕様を見る
Bahamut2 Type2 Straightは、19.8g・全長48mm・最大径7.2mm。
ストレートバレルとしては比較的太めのモデルです。
ストレートへ変更したときに違和感が出やすいポイントの一つが、バレルの細さです。
一般的なストレートには6mm台のモデルが多いため、7mmを超えるトルピードを使っていた人がいきなり細いモデルへ変更すると、グリップ感が大きく変わります。
Bahamut2 Type2 Straightは最大径7.2mmあるため、ストレートの形状を取り入れながら、ある程度しっかりとした握り心地を残せます。
そのため、
「トルピードからストレートへ替えてみたい」
「細すぎるバレルは苦手」
という人には特に候補にしやすい一本です。
重量も19.8gと極端ではなく、現在19〜20g前後のバレルを使っている人なら移行しやすいでしょう。
DYNASTY collaboration STRAIGHT7|王道のストレートを使いたい人におすすめ
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STRAIGHT7は、20g・全長48mm・最大径6.4mm。
スペックだけを見ると、非常にオーソドックスなストレートバレルです。
20g前後の重量、48mmの全長、細身の6.4mm径と、極端な特徴がありません。
そのため、
「初めてだから基準になるストレートを使ってみたい」
「癖の強いモデルよりシンプルなものが欲しい」
という人に向いています。
ストレートはモデルごとの差が見た目ではわかりにくいため、最初から特徴が強いモデルを選ぶと、自分に何が合っているのかわからなくなることもあります。
まず標準的なスペックを使い、そこから「もう少し長いほうがいい」「太いほうがいい」と調整していくのも一つの選び方です。
DYNASTY A-FLOW ONYX LINE LISA ST|グリップ位置をわかりやすくしたい人におすすめ
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LISA STは、19.5g・全長48mm・最大径6.4mmのストレートバレルです。
特徴は、クロススパイラルカットや縦カットなど、カットの存在感が強いこと。
ストレートバレルは前後の太さが似ているため、形状だけではグリップ位置がわかりにくいことがあります。
そのため、毎回同じ位置を持ちたい人は、カットをグリップの目印として使うことが重要です。
LISA STは細身のストレートでありながら、指で位置を確認しやすい構成になっています。
「シンプルすぎるストレートだと持つ位置が安定しない」という人には使いやすいでしょう。
TARGET JAPAN SIRIUS G4|重さを感じながら投げたい人におすすめ
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SIRIUS G4は、21.5g・全長51mm・最大径6.7mm。
全長51mmのロングストレートで、単体重量は21.5gです。
軽いダーツを腕の振りで飛ばすというよりも、バレルの重さを感じながらゆったり投げる人に向いています。
最大径は6.7mmで、リアにわずかな段差を設けた形状です。
6.3〜6.4mm程度の細身ストレートでは頼りなく感じる人でも、比較的持ちやすいでしょう。
「ストレートを使いたいけれど、軽くて細いバレルは苦手」という人におすすめです。
unicorn THE SOL DARTS HIVE Limited|ロングストレートを試したい人におすすめ
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THE SOL DARTS HIVE Limitedは、20.5g・全長51mm・最大径6.8mm。
50mmを超えるロングストレートです。
長いストレートバレルのメリットは、グリップできる範囲が広いこと。
前持ち・中央持ち・後ろ持ちなど、自分が自然に持ちやすい場所を探せます。
特に指同士の間隔が広い3フィンガーや、薬指まで使う4フィンガーでは、短いバレルよりも長めのほうが収まりやすい場合があります。
一方で、短いトルピードから51mmクラスへ変更すると、構えたときやリリース時の感覚も大きく変わります。
初めてロングストレートを使う場合は、シャフトやフライトまで同時に変更せず、まずバレルだけ交換して違いを見るとよいでしょう。
TARGET JAPAN BLACK MARQUE CREED|長さと重量の両方を求める人におすすめ
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BLACK MARQUE CREEDは、21.5g・全長51mm・最大径6.8mm。
ロングストレートらしい長さと、しっかりとした重量感を両立したモデルです。
完全な円柱形ではなく、前方にはわずかな径の変化もあり、一般的なストレートより前方の存在を感じやすくなっています。
そのため、
「トルピードの押し出す感覚も少し残したい」
「完全にフラットなストレートは不安」
という人にも候補になります。
長めのバレルを中央〜後方から持ち、重さを使って投げたい人と相性がよいでしょう。
TRiNiDAD Undisputed KID Type4|広めのグリップにおすすめ
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KID Type4は、21.5g・全長52mm・最大径6.8mm。
今回紹介する中でも特に長いストレートバレルです。
52mmの全長があるため、指を置けるスペースが非常に広く、3〜4フィンガーでバレルを広く持つ人に向いています。
短いバレルでは、
「中指や薬指を置く場所が足りない」
「もう少し後ろを持ちたい」
と感じる人もいます。
そのような人にとって、ロングストレートはグリップの自由度を高めてくれます。
一方、指をコンパクトにまとめて持つ人にとっては長さを持て余すこともあります。
ロングモデルは「長いほど高性能」というものではないため、自分のグリップ幅に合わせて選びましょう。
COSMO DARTS Yoshihisa Baba v2|重量級ストレートを探している人におすすめ
COSMO DARTS Yoshihisa Baba v2の商品詳細・仕様を見る
Yoshihisa Baba v2は、22g・全長50.8mm・最大径7.0mm。
長さ・太さ・重量のいずれも存在感のあるストレートバレルです。
22gあるため、軽いバレルを素早く振るよりも、ダーツそのものの重さを利用して投げるタイプに向いています。
最大径も7.0mmあるため、細身ストレート特有の頼りなさを感じにくい点も魅力です。
太めのトルピードから移行する人や、現在20g以上の重めのバレルを使っている人にも候補になります。
反対に、16〜18g程度の軽量バレルを使っている人が変更すると、かなり重く感じる可能性があります。
ストレートバレルで迷ったらどう選ぶ?

ここまでおすすめを紹介しましたが、最終的には「自分が何を求めているか」によって選ぶべきモデルが変わります。
初めてストレートを使うなら、人気だけで決めるのではなく、まず現在使っているバレルを確認してみましょう。
たとえば、
- 現在のバレルが太く、細いストレートが不安
- グリップする指の間隔が広い
- 軽いバレルより重いバレルが好き
- 後ろ持ちなので後方にカットが欲しい
といった違いがあります。
ここからは、ストレートバレル選びで特に確認しておきたいポイントを解説します。
ストレートバレルの選び方

初めてなら今使っているバレルに近い重量を選ぶ
ストレートへ変更するからといって、重量まで大きく変える必要はありません。
たとえば現在20gのトルピードを問題なく投げられているなら、まずは19〜21g程度のストレートから探すとよいでしょう。
形状と重量を同時に大きく変えてしまうと、投げづらくなったときに、
「ストレートが合わないのか」
「重さが合わないのか」
が判断しにくくなります。
最初は現在の重量を基準にし、形状だけ変えるのがおすすめです。
全長はグリップする指の幅で選ぶ
ストレートバレルでは、全長も重要です。
45〜48mm前後は比較的コンパクトで扱いやすく、50mmを超えるとロングストレートらしさが強くなります。
ただし、
「初心者だから短い」
「上級者だから長い」
と考える必要はありません。
重要なのは、自分が何本の指で、どれくらいの範囲をグリップしているかです。
指をコンパクトにまとめて持つなら短めでも十分ですが、3〜4フィンガーで広く持つ場合は長めのバレルが使いやすいことがあります。
太さは握りやすさとグルーピングのバランスで選ぶ
ストレートには6mm台の細いモデルが多くあります。
細いほどバレル同士がぶつかりにくく、グルーピングしたときにスペースを残しやすいのがメリットです。
一方で、細すぎると握りにくく感じる人もいます。
特に最大径7mm以上のトルピードから6.3mm程度のストレートへ変更すると、かなり細く感じるでしょう。
初めてストレートへ替える人は、現在のバレルとの差を確認するのがおすすめです。
違和感を少なくしたいなら、6.8〜7.2mm程度の比較的太めのストレートから試す方法もあります。
カットは強さよりも位置を確認する
カットの強さだけで選ぶ人もいますが、ストレートでは「どこにカットがあるか」も非常に重要です。
後ろ持ちなのに後方がほぼノーカットでは、自分が欲しい位置で指が掛かりません。
反対に、前方まで強いカットが入っていても、そこを持たないのであれば意味はありません。
自分が親指と人差し指で挟む場所や、中指を添える位置を確認して、その周辺に必要なカットがあるモデルを選びましょう。
ストレートバレルは初心者でも使える?

ストレートバレルは「上級者向け」と言われることがあります。
理由の一つは、トルピードと比べてグリップ位置がわかりにくいことです。
トルピードは膨らみやテーパーがあるため、「ここを持つ」という位置を自然に決めやすい傾向があります。
一方、ストレートは前から後ろまで似た太さなので、自分でグリップ位置を決める必要があります。
ただし、だからといって初心者が使ってはいけないわけではありません。
実際には、
「毎回ほぼ同じ位置を持てる」
「力まずにリリースできる」
のであれば、初心者でも問題なく使えます。
むしろストレートのほうが自然に持てる人もいます。
初心者だからトルピード、上級者だからストレート、と決めつけず、実際に持ったときの感覚を大切にしましょう。
ストレートとトルピードはどちらがおすすめ?
ストレートとトルピードには、それぞれ違ったメリットがあります。
トルピードは中央〜前方が太く、後方へ向かって細くなる形状が一般的です。
テーパーを指へ掛けやすく、バレルを前へ押し出す感覚を作りやすいのが特徴です。
また形状に変化があるため、グリップ位置も決めやすい傾向があります。
一方、ストレートはバレル全体の太さの変化が少なく、持つ場所を自由に決めやすいのが魅力です。
細身のモデルも多いため、グルーピング時にバレル同士が干渉しにくいというメリットもあります。
そのため、
グリップ位置をわかりやすくしたい人や、テーパーを使って押し出したい人はトルピード。
グリップ位置の自由度や細さを重視する人はストレート。
という考え方で選ぶとわかりやすいでしょう。
トルピードからストレートへ替えるときのポイント

初めてストレートへ変更するときは、一度にスペックを変えすぎないことが重要です。
たとえば現在、
- 20g
- 全長45mm
- 最大径7.3mm
のトルピードを使っているとします。
この場合、いきなり、
- 16g
- 全長52mm
- 最大径6.3mm
のストレートへ変更すると、重量・長さ・太さ・形状がすべて変わります。
投げづらくなったとしても、何が原因なのかわかりません。
まずは、
- 19〜21g
- 47〜49mm
- 6.8〜7.2mm
など、現在のバレルに近いモデルから試すと、ストレート形状そのものの違いを確認しやすくなります。
シャフトやフライトについても、最初は今まで使っていたものをそのまま使うのがおすすめです。
ストレートバレルのメリット
ストレートバレルの代表的なメリットは、グリップ位置の自由度です。
太さが大きく変わらないため、前・中央・後ろと、自分が自然に持てる位置を探せます。
また細身のモデルが多いため、グルーピング時にバレル同士が干渉しにくいのも魅力です。
特に自分のグリップがある程度決まっている人にとっては、バレルの形状に持ち方を制限されにくい点がメリットになります。
ストレートバレルのデメリット
一方で、自由度の高さはデメリットにもなります。
形状による目印が少ないため、毎回グリップ位置がずれてしまう人もいます。
その場合は、
- カットの境目
- ノーカット部分
- ロゴの位置
など、自分なりの目印を決めておくとグリップを再現しやすくなります。
また細身のモデルでは、「落としそう」という不安から握り込んでしまう場合もあります。
ストレートへ変更して投げづらくなったときは、形状だけでなく太さや長さも確認してみましょう。
ストレートバレルに関するよくある質問
ストレートバレルは後ろ持ちに向いていますか?
後ろ持ちと相性のよいストレートは多いですが、ストレート=後ろ持ち専用ではありません。
前方や中央にもカットが入っているモデルは多く、前持ち・中央持ちでも使えます。
重要なのは、自分が持つ位置に適したカットがあるかどうかです。
ストレートバレルは何gがおすすめですか?
ストレートだから特定の重量がよいということはありません。
初めて購入する場合は、現在使っているバレルに近い重量から選ぶのがおすすめです。
現在19〜20gを使っているなら、同じ19〜20g前後から比較すると違和感を抑えやすくなります。
長いストレートのほうが投げやすいですか?
長ければ投げやすいというわけではありません。
指を広く使う人や後ろ持ちの人にはロングストレートが合いやすい一方、コンパクトなグリップでは長さが邪魔になることもあります。
自分のグリップに必要な長さを基準に選びましょう。
プロがストレートを使っているならストレートのほうが高性能ですか?
ストレートのほうが性能が高いわけではありません。
プロ選手でもトルピードを使う人は多く、バレル形状はグリップやフォームとの相性で選ばれています。
プロが使っているモデルを参考にするのはよいですが、自分の持ち方に合うかどうかを優先しましょう。
まとめ|自分のグリップに合うストレートバレルを選ぼう
ストレートバレルは、グリップ位置の自由度と細身のアウトラインが魅力です。
一方で、モデルごとの見た目が似ているため、何を基準に選べばよいかわかりにくいジャンルでもあります。
初めて選ぶ場合は、
- 現在使っているバレルの重量
- バレルの全長
- 最大径
- 自分が持つ位置
- カットが欲しい場所
を確認してみましょう。
トルピードから変更するのであれば、重量や太さまで一度に大きく変える必要はありません。
現在のバレルに近いスペックから選び、まず「ストレートという形状が自分に合うか」を確認するのがおすすめです。
細身のストレートを使いたい人、グリップ位置を自分で決めたい人、ロングバレルを広く持ちたい人など、ストレートが合う理由は人によって異なります。
人気やランキングだけではなく、今の自分のグリップと比較しながら、自分に合う一本を探してみてください。
| 商品名 | 重量 | 全長 | 最大径 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| One80 Strike-02 | 16g | 46.2mm | 6.5mm | 軽量で扱いやすい |
| DYNASTY A-FLOW BLACK LINE T S2 | 18g | 45mm | 6.3mm | 短め・細身 |
| MIRARCH Bahamut2 Type2 Straight | 19.8g | 48mm | 7.2mm | 太めで握りやすい |
| DYNASTY collaboration STRAIGHT7 | 20g | 48mm | 6.4mm | 癖の少ない王道タイプ |
| DYNASTY A-FLOW ONYX LINE LISA ST | 19.5g | 48mm | 6.4mm | カットの存在感が強い |
| TARGET JAPAN SIRIUS G4 | 21.5g | 51mm | 6.7mm | 重量感がある |
| unicorn THE SOL DARTS HIVE Limited | 20.5g | 51mm | 6.8mm | ロングストレート |
| TARGET JAPAN BLACK MARQUE CREED | 21.5g | 51mm | 6.8mm | 長さと重量を両立 |
| TRiNiDAD Undisputed KID Type4 | 21.5g | 52mm | 6.8mm | 長めでグリップ範囲が広い |
| COSMO DARTS Yoshihisa Baba v2 | 22g | 50.8mm | 7.0mm | 重量級のロングストレート |

